mittsuの日記

ダイアリーからブログへ移行できるかの検証用です。主にデザインと過去内容の移動です。

ここは検証用です。下記が本体です。

http://d.hatena.ne.jp/mittsu/


<span style="font-weight:bold;">HMVマルチバイ今の4枚</span>

買えないけれど、今4枚選ぶとしたら…


交響曲第9番 バーンスタインベルリン・フィル 11月30日
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3709294

マーラー生誕150周年前夜祭!
バーンスタインベルリン・フィルによるマーラー9番 
待望のOIBPリマスタリング!
しかもミドル・プライス1CDに!

とにかく圧倒的に安い、いいのだろうか、1枚でも買いたい。


ニーベルングの指環』全曲(日本語字幕付) シュルツ演出、セント・クレア&ワイマール・シュターツカペレ(2008 ステレオ)(ブルーレイ4枚組) 11月25日
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3662210

ワイマール国民劇場/ワーグナー:『ニーベルングの指環』全曲
日本語字幕付き
ニーベルングの指環Blu-ray Disc 世界初BOX化!

やはり、世界初blu-reyでの全曲で、 DTS HD Master 5.1 Ch が決め手になりそう


ブルックナー:交響曲第9番、シューマン:ピアノ協奏曲 ハイティンク&コンセルトヘボウ管、ペライア(2009)11月27日
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3653823

【NHK&ポリヒュムニア】
前半プログラムはペライアとのシューマンのピアノ協奏曲。後半はブルックナーの交響曲第9番という組み合わせのコンサートを、NHKの映像技術とオランダの世界的録音チーム「ポリヒュムニア」の録音技術により収録した映像作品。
【大容量データの恩恵】
ブルーレイ・ディスクならではの大容量データによる高解像度画面(1920×1080)はもちろん、専門の録音チームの起用によって高音質まで実現してしまったこのアルバムの意義はたいへんに大きいものといえます。通常のステレオ・リニアPCMのほか、5.0サラウンド・リニアPCMと、5.0ドルビーデジタルという3種類の音声を収録した容量の巨大さには改めて感服いたします。
 2009年初頭、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団は、英グラモフォン誌の特集記事で世界一のオーケストラに輝いていますが、そうした現在のコンセルトヘボウ管の高度な姿を余すところなく伝えてくれるのがこのブルーレイディスクだと言えるのではないでしょうか。

残念ながらやはりNHKは高品質


展覧会の絵』 ヤンソンスコンセルトヘボウ管弦楽団 11月20日
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3697502

録音時期:2008年5月22、23日、8月29日
 録音場所:アムステルダム、コンセルトへボウ
 録音方式:DSD(ライヴ)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND

ベルリンフィルのITとは違う方向で、最新技術のSACDで、しかも録音段階からDSDの録音で、音に限れば現在最高のパッケージと言えそう。
そしてなんといっても安い、




4つ買っても20,000円以内、いつかはまとめて買ってみたい。