mittsuの日記

ダイアリーからブログへ移行できるかの検証用です。主にデザインと過去内容の移動です。

ここは検証用です。下記が本体です。

http://d.hatena.ne.jp/mittsu/


5月のBS-hi


体感・デジタルサラウンドのすべて!
1日(土)後1:30〜9:30
http://www.nhk.or.jp/bs/digital51/index.html

音楽、映画、スポーツ中継、自然・紀行まで、デジタルハイビジョンで選りすぐりの“5.1サラウンド”ソ
フトを一挙に紹介!さらにハリウッド最新事情も盛り込みながら、居ながらにして未体験の空間を実感で
きるデジタル時代ならではの「高画質+高音質」の魅力を8時間にわたって存分にお伝えします。デジ
タル放送ならではの圧倒的な臨場感を“5.1サラウンド”番組でたっぷりとご堪能ください。


後1:30〜3:30「実感サラウンドの世界へようこそ!」(S2 同時)
選りすぐり“5.1サラウンド”ソフトを紹介します


後3:30〜6:00「究極のサラウンドソフトを一挙にオンエア!」
ハリウッド映画「ジュマンジ」ほか


後6:00〜9:30
第3部は世界の超一流の音楽ソフトでサラウンドの魅力を堪能していただきます。
世界屈指のオーケストラ「ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」のヨーロッパからのコンサートの模様を生中継。
さらに、トランペットの貴公子、クリス・ボッティがスティング、スティーブン・タイラーヨーヨー・マなど
豪華アーティストと共演した夢のようなライブをたっぷりと紹介。珠玉のソフトをお楽しみください。

5月1日だから5.1chと言うことらしい、是非5.1で聞きながらみたい、
ベルリン・フィルはオックスフォード大学でのイベントなのでは、と思われる、、


すると、バレンボイム指揮、ワーグナーマイスタージンガーの3幕の前奏曲、エルガーのチェロ協奏曲 ホ短調 作品85、ブラームスの交響曲の第1番かもしれない。
http://www.berliner-philharmoniker.de/konzerte/kalender/programmdetails/konzert/7431/termin/2010-05-01-11-00/


生誕200年 今日は一日ショパン
〜日本人はなぜピアノの詩人が好きなのか〜
3日(月)後0:00〜後10:00

生誕200年を迎えた“ピアノの詩人”フレデリック・フランソワ・ショパン。クラシックファンのみならず多く
の日本人に親しまれています。番組では、「ショパンの宇宙」をテーマに開催されるクラシックの祭典“ラ・
フォル・ジュルネ・オ・ジャポン”の会場に特設ステージを設置。世界の一流演奏家によるコンサートを生
でたっぷり中継するとともに、ショパン好きの著名人、演奏家が大集結し、ショパンの魅力や日本人がな
ぜショパンに魅せられるのか、その謎に迫ります。

ショパン、どうも盛り上がりに欠けているような気もしないでもない。


炎のコバケン こころコンサート
29日(土)前10:00〜

障害のある人も無い人も、一緒に音楽を奏で、一緒に音楽を聞いて心をつなぎあいたい。“炎のコバ
ケン”こと、指揮者の小林研一郎の思いに、仲間たちが応え、障害のある演奏家も加わったオーケストラ
が結成されました。演奏はあくまでも本格派をめざし、厳しい練習の中で、音楽の魅力と、人と人がつな
がることの喜びを実感してゆきます。また、視覚障害者のプロの演奏家、バイオリニストとして国際的な
活動を続ける川畠成道と、去年ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝した辻井伸行の2人
が、ゲスト・ソリストとして華を添えます。番組では、障害のある人と無い人が、客席と一緒に作り上げる感
動のコンサートを余すところなく紹介します。

見てみたい。

宿坊ココロとカラダ満つる旅

◆「篠原ともえ 滋賀・圓満院門跡 24日(月)前10:00〜
◆「川井郁子 東京・御岳山」         前10:50〜
◆「村山由佳 岐阜・千光寺          前11:15〜
◆「鶴田真由 奈良・千手院」         前11:40〜
◆「土屋アンナ 青森・恐山菩提寺」25日(火)前10:00〜
◆「岡崎朋美 鳥取・三徳山」         前10:25〜
◆「原千晶 京都・萬福寺」          前10:50〜
◆「南野陽子 熊本・金剛宝寺」        前11:15〜

再放送


100年インタビュー「陶芸家 十四代酒井田柿右衛門
20日(木)後8:00〜、(再)=27日(木)後0:30〜

今回は、陶芸家 十四代柿右衛門さんを迎えます。色絵磁器の最高峰である窯元「柿右衛門」。
その最大の特徴は、赤絵の華麗な絵柄とともに、「濁手」(にごしで)と呼ばれる乳白色の温か
みのある磁肌にあります。
柿右衛門が大切にしているのは、鮮やかな文様を浮かび上がらせる余白の美。その白には
「人間の喜怒哀楽や生命のノイズがすべて込められている」と語ります。番組では、「余白の美」
という360年の伝統を受け継ぐ重み、変わらぬ日本人の美意識とは何かを、佐賀県有田の工
房にて聞きます。

「楽」の方はよく出るが、こちらは珍しいような気がする。


ハイビジョン特集春日大社 神が降り立った森で」29日(土)後8:00〜

日本人は心のよりどころを見失っている。私達は、祖先が作り出した神を映像化するために、史上初
めて、神職しか居ることのできない秘められた儀式を目にし、立ち入りが禁止されている春日奥山・御蓋
山に分け入ることが可能となりました。そこには、千年変わらぬ祭祀とそれを守る人々の営みがありま
す。番組では、これまで全く見ることのできなかった3つの祭祀を中心に、秋から冬を経て藤原氏の象徴
である藤が咲き誇るまでの時間の流れの中で、私たちの祖先が心に宿した神とその気配を美しい映像と
至上の音で表現します。

今年はやはり奈良が多い。


ハイビジョン特集 「銀閣〜解き明かされる500年の謎〜」
30日(日)後11:00〜

林泉と白砂の波・築山…国宝・銀閣。東山文化の象徴とされるその姿は、実は、創建時とは大きく異
なっています。足利義政の時代から500 年、銀閣はどのような風雪を経てきたのでしょうか?昨年春から
平成の「銀閣解体調査・修理」がスタートしました。大正以来となる大規模な調査で数々の新事実が明ら
かになってきています。番組では、今回の解体調査を独占密着取材。また近年の周辺地域発掘の成果
と古文献調査から見えてくる“銀閣変貌”の過程をCGによって詳細に検証、新しい視点から、その真の
歩みを再現します。

これは見たい。


プレミアムシアター 土曜 後10:45〜

こまつ座・ホリプロ公演 井上ひさし作 「組曲虐殺」           1日
◆ショパン生誕200年 ガラ・コンサート・イン・ワルシャワ       8日
◆日英合作舞台・歴史劇 「按針 ANJIN イングリッシュ・サムライ」    15日
◆イギリス ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー 「ハムレット」    22日
トリノ・レージョ劇場公演 歌劇「アドリアーナ・ルクヴルール」(チレア)29日

5月のプレミアムシアター予定、ライブでも見きれないし、録画してもそうそう簡単に見れないボリュームだが見てみたいものばかり、


他にもたくさん。