mittsuの日記

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10月 BS-hi 特集など

http://www.nhk.or.jp/bs/

メトロポリタンオペラ特集
11日(日)後8:00〜、12日(月)−14日(水)後10:00〜
ワーグナーの超大作からプッチーニの人気作まで、オペラの魅力をあますところなくお送りするシリー
ズ。人気、実力ともに最高の歌手たちが一堂に会し、迫力ある歌を聴かせるほか、豪華なセットが視覚
的にも楽しませてくれます。幕間には人気歌手がインタビュアーとして登場し舞台裏を紹介するなど、見
どころ満載です。
トリスタンとイゾルデ(ワーグナー) 11日
媚び
薬を飲んだ二人の“禁じられた愛”を描いたワーグナーの超大作。全編にわたって官能的な音楽にあ
ふれていますが、中でもイゾルデ役のデボラ・ヴォイトとトリスタン役のロバート・ディーン・スミスによる2幕
の長大な愛の二重唱が最大の聞きどころです。マルチ画面を駆使して多方向から切り取る画面構成も
見どころのひとつです。
◆ボエーム(プッチーニ) 12日
現代最高のオペラ演出家の一人、フランコ・ゼッフィレルリによる豪華けんらんの舞台で人気作をお楽し
みいただきます。ソプラノの名花、ゲオルギウによるミミとテノールのラモン・ヴァルガス演じる詩人ロドル
フォが名アリアをたっぷりと聴かせます。第2幕の大規模な舞台転換もメトロポリタン・オペラの神髄で
す。
◆ マノン・レスコー(プッチーニ) 13日
イタリアの巨匠プッチーニの出世作。魅惑の女性、マノンを演じるカリタ・マッティラの情熱的な歌は聞き
ものです。修道院へ入ろうとする時に騎士デ・グリューに出会い、やがては破滅へ至る運命の女マノン・
レスコー。流刑地アメリカの荒野で息絶えるまでの悲しい物語が美しい音楽と演出で描かれています。
◆ピーター・グライムズ(ブリテン) 14日
イギリスの作曲家ブリテンの代表作にして現代オペラの傑作。イングランドの漁村を舞台に、貧困や児
童虐待といった社会問題、あるいは集団と個、博愛精神とエゴイズムといった抽象的で深刻なテーマを
扱った作品ですが、この重い内容を、アンソニー・ディーン・グリフィーがすばらしい熱演で見事に表現
しきっています。

アンナ・ネトレプコよりアンジェラ・ゲオルギューのほうが良いのでは、、と思っていたので、これは見たい、
バレエ版マノンが、大変素晴らしかったので、オペラ版も見てみたい。